スポンサーリンク
HAERUSHASHIN

楠永神社 ( くすながじんじゃ ) に撮影に行く

テーマを考えて撮影に行く何をどう撮影するか・・・写真に関係ないものは入れない楠永神社(くすながじんじゃ)は、大阪メトロ(中央線、千日前線)阿波座駅の1号出口から出て、あみだ池筋を北へ行き、靱公園西園をテニスコートを左に見ながら東に行くと、西...
day・day

待つ day・day ささやく 2021年 12月

暮らしの日々から 気持ちのありかた*12月1日2021年、最後の月になりました。待つ。相手に対して、どんな風に向き合うかによって、自分の中に届く言葉が変わってきます。正面から向き合っているのか、チョット斜めからなのか、横からなのか、ついつい...
photo poem

写真からのポエム「 つれてってを 」2019年 4月

イメージ写真からの はがきサイズのポエム「 つれてってを 」京都京北の南の空突然あらわれた「ひよどり」の群れヒューン ヒューン と上下しながら飛ぶ見上げると魚が飛んでるみたいどうしても どうしても と思っている時心のすき間に違う色が 入り込...
Nahoko Uehashi

上橋菜穂子さんの本の心に残るページ 11「天と地の守り人 第三部 新ヨゴ皇国編 」

天と地の守り人「 第三部 新ヨゴ皇国編 」を読んで著者、上橋菜穂子さんは、天と地の守り人(第三部 ヨゴ皇国編)文庫版あとがき「天と地の間で」の中で、私が書きたいのは、森羅万象すべてが、ただ「ある」だけの世界なのです。草や虫、石、水や光、あり...
day・day

大丈夫 day・day ささやく 2021年 11月

暮らしの日々から 気持ちのありかた*11月1日大丈夫。もうカレンダーが、あと2枚になった。早い、速い、本当に疾い。65歳を過ぎると、こんなものなのか?皆さんは、いかがですか?若い方は、感じ方が違うのかなぁ・・・・。今年中にやろうと思っている...
HeartStory

ブログ記事100に、見えない糸に導かれ、

ブログ記事、この記事で100記事になりました「Albatrossの空」のブログが100記事を迎えることができました。これまで私を応援してくださった皆様に心よりお礼申し上げます。見えない糸月は自らがまわりながら地球の周りをまわる地球も自らまわ...
KUMISHASHIN

クリスマスツリー 2014年12月 [ 2 ]

輝きのコラージュ▼ 下のコラージュが、2014年12月に展示した「メリークリスマス」です。メリークリスマス12月 2014年最後の月になりました今年は 組写真の 本当のむつかしさに 直面しました組んでいく過程で 自分の思いが強すぎても 弱す...
KUMISHASHIN

クリスマスツリー 2014年12月 [ 1 ]

輝きのコラージュ▼ 下のコラージュが、2014年12月に展示した「メリークリスマス」です。メリークリスマス12月 2014年最後の月になりました今年は 組写真の 本当のむつかしさに 直面しました組んでいく過程で 自分の思いが強すぎても 弱す...
KUMISHASHIN

組写真・作り方・考え方 2016年 8月編 [ 2 ]「お祭りで」

3枚の写真で、組写真を作り「ものがたり」を表現していく「 お祭りで 」▼ 下の組写真が、2016年8月に展示した「お祭りで」です。お祭りで幼い時 祖父に手を引かれて祭りに行った瀬戸内の 小さな島町まで行くのに 1時間もかかったそれでも 夜店...
KUMISHASHIN

組写真・作り方・考え方 2016年 8月編 [ 1 ]「お祭りで」

3枚の写真で、組写真を作り「ものがたり」を表現していく「 お祭りで 」▼ 下の組写真が、2016年8月に展示した「お祭りで」です。お祭りで幼い時 祖父に手を引かれて祭りに行った瀬戸内の 小さな島町まで行くのに 1時間もかかったそれでも 夜店...
photo poem

写真からのポエム「あしたの時間」2019年 3月

イメージ写真からの はがきサイズのポエム「 あしたの時間 」京都高雄 神護寺ちかくの いろは紅葉春に 小さな花を咲かせ初夏には 淡い紅色の種ができるこれから「飛ぶぞ!」みたいな元気が伝わるこれほどの緑を作り出す 自然の営み心をリフレッシュし...
day・day

こころ day・day ささやく 2021年 10月

暮らしの日々から 気持ちのありかた*10月1日こころ。私の歴史を私が変えて行く。新しい人との出会いで新しい私になっていく。新しい本との出会いで今までとは違う私になっていく。私の心の働きが新しいDNAを作り出す。そして、新しいDNAが、私の子...
KUMISHASHIN

組写真・トリミング・考え方 2013年11月「いちょうの葉」

トリミングで、組写真の表現意図にあったパーツを作る「 いちょうの葉 」私は、いつも思っています。「組写真を組む」ということは、組写真で表現したい「ものがたり」を作り上げるための、3枚のパーツをトリミングで作り、それらを組み合わせて、組み立て...
Nahoko Uehashi

上橋菜穂子さんの本の心に残るページ 10「 天と地の守り人 第二部 」

天と地の守り人「 第二部 カンバル王国編 」を読んで著者の上橋菜穂子さんは、文庫本「 天と地の守り人( 第二部 カンバル王国編 )」 「物語」の紡ぎ方の 萩原規子さん、佐藤多佳子さんとの鼎談の中で、325ページ佐藤多佳子さん まず伝えること...
KUMISHASHIN

組写真・作り方・考え方 2016年 7月編 [ 2 ]「観透す」

3枚の写真で組写真を作り「ものがたり」を表現していく「 観透す 」▼ 下の組写真が、2016年7月に展示した「観透す」です。観透す「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」トンネルに出会うと 頭の中にいつもこのフレーズが浮かぶ別世界への入...
スポンサーリンク