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KUMISHASHIN

クリスマスツリー 2014年12月 [ 2 ]

輝きのコラージュ▼ 下のコラージュが、2014年12月に展示した「メリークリスマス」です。メリークリスマス12月 2014年最後の月になりました今年は 組写真の 本当のむつかしさに 直面しました組んでいく過程で 自分の思いが強すぎても 弱す...
KUMISHASHIN

クリスマスツリー 2014年12月 [ 1 ]

輝きのコラージュ▼ 下のコラージュが、2014年12月に展示した「メリークリスマス」です。メリークリスマス12月 2014年最後の月になりました今年は 組写真の 本当のむつかしさに 直面しました組んでいく過程で 自分の思いが強すぎても 弱す...
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組写真・作り方・考え方 2016年 8月編 [ 2 ]「お祭りで」

3枚の写真で、組写真を作り「ものがたり」を表現していく「 お祭りで 」▼ 下の組写真が、2016年8月に展示した「お祭りで」です。お祭りで幼い時 祖父に手を引かれて祭りに行った瀬戸内の 小さな島町まで行くのに 1時間もかかったそれでも 夜店...
KUMISHASHIN

組写真・作り方・考え方 2016年 8月編 [ 1 ]「お祭りで」

3枚の写真で、組写真を作り「ものがたり」を表現していく「 お祭りで 」▼ 下の組写真が、2016年8月に展示した「お祭りで」です。お祭りで幼い時 祖父に手を引かれて祭りに行った瀬戸内の 小さな島町まで行くのに 1時間もかかったそれでも 夜店...
photo poem

写真からのポエム「あしたの時間」2019年 3月

イメージ写真からの はがきサイズのポエム「 あしたの時間 」京都高雄 神護寺ちかくの いろは紅葉春に 小さな花を咲かせ初夏には 淡い紅色の種ができるこれから「飛ぶぞ!」みたいな元気が伝わるこれほどの緑を作り出す 自然の営み心をリフレッシュし...
day・day

こころ day・day ささやく 2021年 10月

暮らしの日々から 気持ちのありかた*10月1日こころ私の歴史を私が変えて行く。新しい人との出会いで新しい私になっていく。新しい本との出会いで今までとは違う私になっていく。私の心の働きが新しいDNAを作り出す。そして、新しいDNAが、私の子孫...
KUMISHASHIN

組写真・トリミング・考え方 2013年11月「いちょうの葉」

トリミングで、組写真の表現意図にあったパーツを作る「 いちょうの葉 」私は、いつも思っています。「組写真を組む」ということは、組写真で表現したい「ものがたり」を作り上げるための、3枚のパーツをトリミングで作り、それらを組み合わせて、組み立て...
Nahoko Uehashi

上橋菜穂子さんの本の心に残るページ 10「 天と地の守り人 第二部 」

天と地の守り人「 第二部 カンバル王国編 」を読んで著者の上橋菜穂子さんは、文庫本「 天と地の守り人( 第二部 カンバル王国編 )」 「物語」の紡ぎ方の 萩原規子さん、佐藤多佳子さんとの鼎談の中で、325ページ佐藤多佳子さん まず伝えること...
KUMISHASHIN

組写真・作り方・考え方 2016年 7月編 [ 2 ]「観透す」

3枚の写真で組写真を作り「ものがたり」を表現していく「 観透す 」▼ 下の組写真が、2016年7月に展示した「観透す」です。観透す「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」トンネルに出会うと 頭の中にいつもこのフレーズが浮かぶ別世界への入...
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組写真・作り方・考え方 2016年 7月編 [ 1 ]「観透す」

3枚の写真で組写真を作り「ものがたり」を表現していく「 観透す 」▼ 下の組写真が、2016年7月に展示した「観透す」です。観透す「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」トンネルに出会うと 頭の中にいつもこのフレーズが浮かぶ別世界への入...
day・day

闘う day・day ささやく 2021年 9月

暮らしの日々から 気持ちのありかた*9月28日闘う日々、「自らと闘っている」と、周りの人と争うことが少なくなる。自分自身の事、コントロールできる事を、一生懸命、追求していく。とても孤独な闘いだ。とても、孤独ではあるが、自身は、とても、輝いて...
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ふわっとした光 2019年 2月

イメージ写真からの はがきサイズのポエム「 ふわっとした光 」ふわっとした光が さまざまな桜色を生みだすまるで 首元を飾るフリルのようだ子供の頃 フリルの付いたブラウスを着るとなぜか 心がウキウキした事を覚えているこの桜色の下には ずっと何...
day・day

感じる day・day ささやく 2021年 8月

暮らしの日々から 気持ちのありかた*8月31日感じる明日から9月です。上の息子が、お腹の中にいる時、姉に「高校野球が終わったら、涼しくなるから」と言われた。本当にそうだった。高校野球が終わって、風が変わり、涼しくなったことを、今でも覚えてい...
HeartStory

叔母からのプレゼントの中には

56年前の「子どもの日」のプレゼント大阪市西区九条商店街のアパートに暮らしていた私は10才、愛媛県の伯方島から、9才の時に大阪に転校してきた。1965年5月に愛媛県の大三島に暮らす甘崎のおばちゃんから「子どもの日のプレゼント」が郵便で届いた...
Nahoko Uehashi

上橋菜穂子さんの本の心に残るページ 9「 天と地の守り人 第一部 ロタ王国編 」

天と地の守り人「 第一部 ロタ王国編 」を読んで著者の上橋菜穂子さんは、文庫本「天と地の守り人( 第一部 ロタ王国編 )」 「天」の視点と「地」の視点の「全ては繋がっている」の中で、ナユグとサグ二つの世界が関連して動いている。しかも、その関...
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