上橋菜穂子さんの本の心に残るページ 9「 天と地の守り人 第一部 ロタ王国編 」
天と地の守り人「 第一部 ロタ王国編 」を読んで 著者の上橋菜穂子さんは、文庫本「天と地の守り人( 第一部 ロタ王国編 )」[鼎談 1 ] 「天」の視点と「地」の視点の「全ては繋がっている」の中で、 ナユグとサグ二つの世[…]
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天と地の守り人「 第一部 ロタ王国編 」を読んで 著者の上橋菜穂子さんは、文庫本「天と地の守り人( 第一部 ロタ王国編 )」[鼎談 1 ] 「天」の視点と「地」の視点の「全ては繋がっている」の中で、 ナユグとサグ二つの世[…]
続きを読む蒼路の旅人 を読んで 著者の上橋菜穂子さんは、軽装版巻末「蒼路の旅人」創作こぼれ話において、 この物語を読みおえた方は、最後のシーンで「え〜 ! 」と思われたかもしれませんが、私はこのシーンを書いていたとき、とても幸せな[…]
続きを読む虚空の旅人 を読んで 風が強い。 で始まる「虚空の旅人」 読み始めた時から少し違和感が、今までの「守り人」のタッチとは、文章のリズムというか、何かが少し、違う気がして・・・ サンガル王国の成り立ちや構成の説明、ラッシャロ[…]
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