ハートストーリー

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頑張れる、動機とは

とかく、幼稚で単純なものである▲上まで登りたい!頑張れるということは言いかえると続けられるということです。そして続けられるということはそれを頑張ることがあなたは好きなのです。人は何かを頑張って続けいきたいと思って生きています。しかし、「三日...
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髪を緑に染めた65歳の心の変化は

迷う時間が短く決断が早くなった一度、白髪染めではなく、おしゃれ染めをしてみたかった。本当は、金髪にしたい勢いだったのですが、美容師の方が、「金髪に染めると髪の毛が痛むので、それよりは、カラーマニキュアをしたらどうか」と、勧められた。紫、紅、...
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ブログ、200記事まで継続できたコツ 8 を紹介

シリーズの記事を3つぐらい持つことそしてブログであなたの人生に何を残していくのかを考えることがとても大切です▲大阪 安倍晴明神社にて、神社の鈴緒( すずお )が風になびいているところをスローシャッターで撮影した写真です。皆さまのお陰で「Al...
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息子が届けてくれたプレゼント「 ガジュマル 」

プレゼントのガジュマルに「 空 」( そら )と名前をつけた名前がついた瞬間命が吹き込まれかけがえのない存在になる▲クリスマスのプレゼントに、息子がガジュマルの鉢植えを持ってきてくれた。この頃の私は、何か小さなサボテンテンとか観葉植物の鉢植...
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「 夢ものがたり 」を追う68歳の心

「 夢ものがたり 」を追い翔る心は明日を生きるエネルギーになっている「 夢ものがたり 」と、人はいうが慶應義塾大学の創設者である福沢諭吉さんが「心訓( こころのおしえ ) 」の中で「世の中で一番楽しく立派なことは、一生涯を貫く仕事を持つこと...
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父の十七回忌に寄せて・父ともっと話がしたかった

今更だが父に聞きたかった事がいっぱいある事に気づく2023年10月15日に父の十七回忌の法事を無事に終えることが出来ました。姉と姪とそして、息子二人が我が家に来てくれて法事をすることになりましました。どんなふうに法事を迎えればいいか色々と考...
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突然のひどい頭痛から解放された

あなたは正体のわからない頭痛に悩まされていませんか?歳を重ねていくうちに多くの人が、頭痛に悩まされたり、まったく原因がわからない痛みを抱えていることがあります。とにかく、頭が痛いと言うのは嫌なものです。身体は動かしにくくなるし、気持ちが落ち...
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大阪マラソンを応援 2023年 2月26日

「 がんばれ〜 あとすこしだよ〜 」初めて、2023年 2月26日の大阪マラソンを応援しに行った。第一回大会大阪マラソンが2011年から開催されているが、応援に出かけたのは今回が初めてです。というのは、月参りに来ていただいている和尚さんが、...
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あなたは右利き、それとも左利き?

靴を履くとき右からですか?左からですか?皆さんは、右利きですか?左利きですか?私は、右利きです。私の幼い頃は、左利きというのがあまり良く思われていませんでした。だからだと思うのですが、私は、お箸も、ハサミも物心ついた頃には右手で使っていまし...
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ウィストン・チャーチルの言葉に救われた

地獄を経験しているのならそのまま突き進め!私はこの言葉に救われました今年の初めのころから、春過ぎるころまで、とても精神的に辛い日々を過ごしました。いろいろな出来ことが私の周りで起きてきて、そんな一つひとつが、心の奥深くに積み重なっていき、手...
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ブログ記事100に、見えない糸に導かれ、

ブログ記事、この記事で100記事になりました「Albatrossの空」のブログが100記事を迎えることができました。これまで私を応援してくださった皆様に心よりお礼申し上げます。見えない糸月は自らがまわりながら地球の周りをまわる地球も自らまわ...
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叔母からのプレゼントの中には

56年前の「子どもの日」のプレゼント大阪市西区九条商店街のアパートに暮らしていた私は10才、愛媛県の伯方島から、9才の時に大阪に転校してきた。1965年5月に愛媛県の大三島に暮らす甘崎のおばちゃんから「子どもの日のプレゼント」が郵便で届いた...
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アガパンサスと祈りの中で

彼女の手を合わせる姿に息子たちが小さい時のことを思い出した「 アガパンサスと祈りの中で 」家から駅に行く途中にアガパンサスの花が綺麗に咲く、三角形の小さな庭がある。そこに、大きな柊の木( ひいらぎの木 )があり、その木の周りには、ツツジやフ...
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ローベル・ドアノー「生きる喜び」写真展を見て

写真のモデルとどれだけ言葉を交わしたのか空気中に溶け込みシャッターを切っているのか今、「何必館・京都現代美術館」にて催されているローベル・ドアノー ( 1912~1994 フランス )の写真展を観に行ってきました。スナップ写真を撮っている私...
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母の三回忌に寄せて

母の植民地からやっと独立できた気がする10月4日に母の三回忌の法事を無事に終えることができました。ホットひと息ある日、友人から、「三回忌を終えると、心がスッキリして前を向けるよ、そして、次に進めるよ ! 」と言われました。その頃は、そうかな...
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